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by putti-0212
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<   2013年 10月 ( 6 )   > この月の画像一覧

鈴木先生  映画版

「鈴木先生」映画版を観ました。

ドラマ10話の続き11話としての映画でした。
テーマが選挙だったり、引きこもりの卒業生だったりだったので、
ドラマの避妊とは違って、普通に普通のドラマとして観れました。

ただ、鈴木先生の心の(頭の中の?)葛藤があまり聞けなかったのは残念。

卒業生役のほら、それでも生きていくのお兄ちゃん、ジャニーズらしくない演技派のあの人、最近、結婚したちいちゃい人、…名前でてこないわぁ~笑
が、いつもどおりの味を出してました。
by putti-0212 | 2013-10-30 07:36 | MOVIE

リハビリ終了!

長かったリハビリ生活が先週、無事5ヶ月の満期?を迎え終了しました。

突然の首→腕の激痛で整形外科に行ったのは5月のゴールデンウィーク明け。
首の五番目の骨に神経が挟まっているのだろう!と言われ、(実際、レントゲンに神経は写らないので、医師、療法士の触診で)
それに加え、慢性の肩こり、首痛、背中痛、腰痛などなどが触っただけでわかる体(背面)らしく、

病名を「両肩甲帯機能障害」とつけられ、リハビリ生活を余儀なく送っていました。

それが終わりました。
保険適応でやるリハビリは治る治らないにかかわらず最長五ヶ月と決まってるらしく、
満期?を終えたのです。

週に1回(40分)のリハビリ(ストレッチと筋トレ)と自宅で毎日やるトレーニングを課せられていたのですが、
根っから根性無しの私、
いつしか自宅のトレーニングは0に等しく(~ω~;)))、
肩こり等全く改善されず、
最後の一ヶ月は週2回リハビリに通ってみましたが、
それでも、最後の診断で
「改善されていません。テニスかなんかでまた痛めて年内に戻ってくるんじゃない?」と医師に嫌味を言われる始末…

何十年もつきあってる肩こり等が消えることが私の中では想像さえできないので、
トレーニングに身が入らないというか(いいわけ、いいわけ!)

でも、先生、私は首腕激痛で病院に行ったのであって、
肩こりを訴えて言ったわけではないのですよ。
首腕激痛が予想以上に早く治ったときは誉めてくれたじゃないですか、
それを先生はすっかり忘れてますよ。

と心の中で叫びました。

私の背面痛は仕事の影響、姿勢の悪さ、趣味生活(読書、PC、スマホ…)全般のせいと条件が揃いに揃っているわけです。
それを改善するためには肩甲骨あたりの筋肉を強化するしかないそうです。

最初は草食系でキモイお兄ちゃんだな。と思った療法士(作業?理学?)さんも
途中からは、「なんて素晴らしい青年だろう、娘の婿にいいんじゃないか」と思うほどお気に入りになり、
最後は別れ難いくらい(笑)でした。
4月に病院勤めを始めたばかりの青年で私が5月からだから、最初の担当患者らしく、終わる時に丁寧にお礼を言われ(お礼を言うのは私だろう?)お別れしました← お別れ?つきあってたの? 笑
戻ってこないようにがんばります!って。

まぁ、そんなリハビリ生活5ヶ月間でした。







by putti-0212 | 2013-10-24 19:50

鈴木先生

「鈴木先生」見終わりました。
日本のドラマみじかっ!
45分×10かな?
終わりも「あっ、これで終わり?」位あっけなかった。

ふ~っ…
舞台が中学校でテーマが避妊の是非ってのも、なんだかなぁ~…
中学生が「○○がいい」なんて大声で叫ぶのは正直観てて気持ち良いもんじゃないし。
20代後半の男性教諭と中2の男女が同じ目線で性を語るというのもね…
言ってることはとても正論でドラマの作りも面白くて核心もついてるし、悪くないけど、やっぱりなんだかなぁ~…

うちの子たちが中学生の時にどの程度の性教育を受けたのかよくわかんないけど、
うちの子の中学校でも数年前、リアルな性教育で避妊具を配って実践的な話をしたって聞いてる。
親子ともに不快だった人もいて、そこまで具体的な指導は今はないらしい。

我が家の娘も大学生と高校生になって、中学の時ほどの心配も干渉もしないけど、子を持つ親としては平常心では観られないドラマだったね。

主役の長谷川さんは良い味だしてたし(けしてカッコ良くないところが(笑))
脇のぐっさんや富田靖子が怖くて面白かったわ。
by putti-0212 | 2013-10-18 13:10 | ドラマ

私の期限は49日

ちょっと前に「私の期限は49日」という韓国ドラマを一気に観ました。
c0099182_20241691.jpg

                     この二人↑実は魂なのですが。

この女性(写真参照)が交通事故で脳死状態になるの、
そこに、天使いやスケジューラーの彼(写真参照)が現れて、
寿命ではなく突発的な事故で死んだ人は49日間の猶予を与えられるっていうわけ。
この49日間中に彼女が死んだことを心から悲しんで流す涙3人分を集められたら生き返れるって。
(親族の涙は数に入れられないの)
で、彼女はそんなの簡単よ。って言うんだけど、なかなかその3人の涙が集まらない。

c0099182_2030562.jpg

その魂の彼女はある女性が寝ている時だけ(↑この写真の女性ね)彼女の体を借りれて、
現世を生きられるわけ。それで必死で涙を集めようとするの。


観てて身につまされるっていうか、考えさせられるっていうか…
心からその人の死を悼んで泣く人っていないんじゃないか。って思ったりね。
彼女は社長令嬢で恵まれていて、朗らかで、明るくて、楽天家の天然さん。
高校時代、大学時代ともに「みんなの幸せ願ってまーす。」みたいな女の子、
仲良くしてる友達もたくさんいたんだけど、
実際の友達の胸の内は、恩着せがましいとか自分の幸せばっかりとか、無神経とか、鼻につくとか。

女って所詮こんなもんか、って思わなくもない。妙にリアルなんだよね。
ここで、大概の人は自分が死んだら果たして本気で泣いてくれる人がいるんだろうか?って考えさせられるわけ…あんまり、考えたくない現実よね…
私自身、もう若くないから若い女性特有の妬みやひがみなんてもうないよね、と思ってみたものの、
女性って若い頃は女友達の容姿や男性関係や人気度なんかでやっかみなんか多くて、
結婚したらしたでその人のご主人の勤め先や収入でまたやっかむし、
子供ができたら、その子の足の速さ(笑)や頭の良さでこれまたやっかむんだよね。

くだらねぇ、って思うけど、本当にそういうの多いんだよ。
ほら、そこのあなた、思い当たることあるでしょ。(笑)
ない、ない。って思ってる人、胸に手を当てて考えてごらん。誰にもバレないから(爆)


ドラマとしてはこのスケジューラー役の彼がキュートでよかった。ってこと。
端役のカウンセラーのお医者様が好みの顔だったっていうこと。
相手役の男性の一人がヒゲが異常に濃かったっていうこと。
もうひとりが福山雅治にどうかしたら(ははっ)激似だったっていうこと。
ラストがあれで良かったのか、悪かったのか、いまだにピンとこないっていうこと。

まぁ、そんな感じのドラマでした。
by putti-0212 | 2013-10-12 20:57 | ドラマ

同窓生

なぜ、いきなり 下に ↓ ロックを貼ったかというと、
なんと真ん中で歌っている人が同級生だったんです。
正確にいえば、同窓生か(隣のクラスだったから)。
隣のクラスのかっこいい男の子、それが横道坊主のボーカリスト義人君。
30年経ってもフルネームで覚えてました。
(あちらは絶対!忘れてるけどね^^;)
で、曲はsixteen
同じ時代を同じ場所で過ごしていたから。
聴くたびに何とも言えない想いにかられる…

唄の歌詞と違って、彼はちゃんと卒業しましたよ。卒業アルバムに載ってるもの(*゚▽゚*)
by putti-0212 | 2013-10-12 20:11 | つれづれ

横道坊主 sixteen


by putti-0212 | 2013-10-05 21:47 | つれづれ