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by putti-0212
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リハビリ終了!

長かったリハビリ生活が先週、無事5ヶ月の満期?を迎え終了しました。

突然の首→腕の激痛で整形外科に行ったのは5月のゴールデンウィーク明け。
首の五番目の骨に神経が挟まっているのだろう!と言われ、(実際、レントゲンに神経は写らないので、医師、療法士の触診で)
それに加え、慢性の肩こり、首痛、背中痛、腰痛などなどが触っただけでわかる体(背面)らしく、

病名を「両肩甲帯機能障害」とつけられ、リハビリ生活を余儀なく送っていました。

それが終わりました。
保険適応でやるリハビリは治る治らないにかかわらず最長五ヶ月と決まってるらしく、
満期?を終えたのです。

週に1回(40分)のリハビリ(ストレッチと筋トレ)と自宅で毎日やるトレーニングを課せられていたのですが、
根っから根性無しの私、
いつしか自宅のトレーニングは0に等しく(~ω~;)))、
肩こり等全く改善されず、
最後の一ヶ月は週2回リハビリに通ってみましたが、
それでも、最後の診断で
「改善されていません。テニスかなんかでまた痛めて年内に戻ってくるんじゃない?」と医師に嫌味を言われる始末…

何十年もつきあってる肩こり等が消えることが私の中では想像さえできないので、
トレーニングに身が入らないというか(いいわけ、いいわけ!)

でも、先生、私は首腕激痛で病院に行ったのであって、
肩こりを訴えて言ったわけではないのですよ。
首腕激痛が予想以上に早く治ったときは誉めてくれたじゃないですか、
それを先生はすっかり忘れてますよ。

と心の中で叫びました。

私の背面痛は仕事の影響、姿勢の悪さ、趣味生活(読書、PC、スマホ…)全般のせいと条件が揃いに揃っているわけです。
それを改善するためには肩甲骨あたりの筋肉を強化するしかないそうです。

最初は草食系でキモイお兄ちゃんだな。と思った療法士(作業?理学?)さんも
途中からは、「なんて素晴らしい青年だろう、娘の婿にいいんじゃないか」と思うほどお気に入りになり、
最後は別れ難いくらい(笑)でした。
4月に病院勤めを始めたばかりの青年で私が5月からだから、最初の担当患者らしく、終わる時に丁寧にお礼を言われ(お礼を言うのは私だろう?)お別れしました← お別れ?つきあってたの? 笑
戻ってこないようにがんばります!って。

まぁ、そんなリハビリ生活5ヶ月間でした。







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by putti-0212 | 2013-10-24 19:50