人気ブログランキング |

welcome to you!   ほっヾと一息つきましょう。


by putti-0212
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

アイリス 4回

TBS(毎週水)21:00~絶賛放映中!!!
c0099182_21353129.jpg


傷を負って隠れている所へサウが来る、
助けに来てくれたとばかり思うヒョンジュンに銃口を向けるサウ。
サウは「すまん 命令だ」「おまえでもきっとこうする」と。
そこにハンガリー警察、北朝鮮護衛部が突入、激しい銃撃戦、ヒョンジュン、サウはそれぞれ逃亡。

逃げるヒョンジュン、追う北の護衛部。

サウの回想で副局長ペクサンがヒョンジュンを殺せ。と言った場面が、

ペクサンはサウにヒョンジュンが単独任務(北朝鮮最高委員長暗殺)を行うこともその後消されることも初めから決まっていたことだという、ヒョンジュンの過去を知っているのかという。
ヒョンジュン殺害を断ることは「NSS要員であることを否定すると言う意味だ」
それでもヒョンジュンは殺せないというサウに
「では、他のものに命令するしかない、スンヒを呼べ」と。
このひと言でサウはヒョンジュン殺害を決意したよう。

サウがペクサンにヒョンジュン殺害を失敗したことを報告すると
「必ずお前が始末しろ」と更に命令する。

ペクサンは大統領には最高委員長暗殺にNSS(韓国)は関与してない、
韓国陰謀説は北の内部衝突をもみ消す為の策略だと言い切る。
そして自分の部下にはヒョンジュンはスパイ容疑で備品・資料をすべて押収させる。

NSSからヒョンジュンの存在自体を抹殺した。

剥げおやじ(死体部屋?の室長)は数年前にも忽然と姿を消された二人の要員がいた。と

ヒョンジュンは北の護衛部、地元警察に追われ、銃撃戦、ヘリから打たれーのありながらも何とか逃げ延びる。
ペクサンに「何故、私を捨てたのか」と問うヒョンジュンだが、
ペクサンは「NSSに入った時から決まっていた運命だといい、スンヒもまた同じ運命かも」という。
ヒョンジュンは真実を知るために必ずペクサンに会いに行くという。

夜中にスンヒの部屋に忍び込むヒョンジュン、
サウも一緒に助けに来たというスンヒにサウに命を狙われたことを言えないヒョンジュン、
スンヒには「帰国しろ」と。
スンヒは「死ぬ時は一緒よ」と。
早朝、共に逃げることに。二人の後を静かに追うサウ。

駅でスンヒがひとり残る車が爆破され、ヒョンジュンはスンヒが死んだと絶望する。
絶望の中でも北との激しい戦いは続きまたも何とか逃げ延び(主役だから4話で死にはしないわ)
セスナで飛び立つ、
その時、サウがまたも銃口を向ける...
by putti-0212 | 2010-05-13 08:41 | 水曜ドラマ・アイリス